始動。

さいきん学校で『ツンデレ』って言葉が流行ってます。

ツンデレかぁー。なんだか「あ、あんたのためにやってるわけじゃないんだからね! 本当よ!」みたいな(不確かな記憶)定型句があるみたいですけど、うちの実星ちゃんはどうなのかしら。(プラス:「あ、あんた」というところがポイント高いらしいです)
うーん、素直な子を目指してるつもりなんだけど、もしかしたらツンデレさんなのかもね。ピカットにはよくツンデレという状態が分からないです。
それに、実星というより、渚こそツンデレなような気がするんだよなぁ。うん、絶対そうだよね。
女の子にしか使えない言葉なのかな、ツンデレ。

いや、そんなことはないみたい。


小説、パソコンのアクシデントにより更新を停止しておりましたが、そろそろ始動したいと思います。
テストなんかには負けない。年内で連載を完結できるように、出来れば毎週更新。

というわけで、今日の夜にでも更新したいと思いますっ!

連載小説−8

連載小説−8
第8話 そこに南風が吹く未来の証明。

sub tittle 「Home Dorama」

連載小説−9

連載小説−9
第9話 そこに南風が吹く未来の証明。

sub tittle 「あれ、キレイ?」

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