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連載小説とこのブログについて

すぅーっっ!


はじめましてっ!


こんにちわ。

ピカットと申します。


こうやって、皆様の前で文章をつづる機会を得て、ピカットはマジ幸せですっ!



ここでは、今後書かせていただく連載小説の概要について、簡単に。



タイトル「そこに南風が吹く未来の証明。」


じゃっじゃじゃーん。
タイトルに特に意味はない。







ワケじゃないです。ちゃんとありますとも。

現代恋愛小説ですね。

南風というのは、ヒロインのことを指してます。


作品としてのジャンルはほのぼのとした日常ストーリーです。

だから、あんまスリルとかいろいろ求める人向きヂャないカモ。


実話を織り交ぜつつ、難しい人間関係に苦労してるサラリーマン…







いや、高校生の日常を描いていきたいと思ってます。


ヒロインはボランティア部という謎な部活に所属中。

このボランティア部の、ボランティアは広義的に捉えていて、人がやらないことを率先してやる部活。

というのは、単なる大義名分。

彼女らは単に学校をより楽しくしたいだけなのでした。




連載小説は小さく連載していき、木曜日にまとめる。という形をとりたいと思います。

多分三日に一回くらいか、二日に一回くらいか。その間に日記なんか挟んじゃったりして。

だから、小説サイトとしては、見づらい点もあるかもしれません。

そのときは、ぜひピカットにメェルなんかしてくれたりすると、嬉しいです。


ではでは。


すぐにお会いしましょ♪
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連載小説-1

第1話 そこに南風が吹く未来の証明。

sub tittle 「はじまり」

連載小説-2

第2話 そこに南風が吹く未来の証明。

sub tittle 「ぜんぶ聞かせなさい」

男子高生の実態を探る

男尊女卑という言葉がある。


ピカットとしては、もちろん女の子には優しくしたいわけで。優しくもされたいわけで。

だからピカットはこの言葉に大いに疑問を覚えると共に、憤慨もするわけなのだが。

男の子なのだから、女の子に負けたくないという気持ちは確かにある。


で、なぜこんな話をするかというと。

ピカットは今日。微妙なジェンダーを発見してしまったのですよ。



男子高生という単語が一発変換できない。

女子高生は一発で変換できるというのに――ッッ!




うーむ。


男子中学生だんしこうせいだんしだいせい。。。









そう。これでもピカットは小説家の端くれ。言葉には常に敏感でなければ。
というわけで、いろいろとWindows標準のIMEについて調べてみた。


滑舌、という言葉がありますよね。かつぜつという言葉です。というか、誰でも分かりますよね。

でもこの言葉、変換してみてください?

多分出来ない。

なぜか。

この言葉はもともと業界用語だったからですね。放送業界用語だったんです。だから、辞書にも載ってない。


制汗剤という言葉がある。8×4とか、そういうヤツ。

あれも変換できない。変換すると「政官財」というさわやかさとは無縁の単語が顔を出すだけ。

これは商品名だから載ってない。


IMEに収録されてない理由は大体この二点でしょうね。

が。

男子高生は業界用語でもなんでもなければ、商品名でなんかない。

そもそも、男子高校生を商品にする人間の気が知れない。汗臭いし、燃費は高いし…↓


そこまで考えたところでピカットは一つの疑問に気が付いたわけですよ。


そうだ。


もしかしたら、男子高生という言葉がないんじゃあるまいか。


…というわけで、グーグル先生に聞いてみると。


男子高生 の検索結果 約 1,500,000 件中 1 - 10 件目 (0.07 秒)







あった…。

そう、確かに男子高生と言う言葉は実在したのだ――っ!


ということで。







結論。


きっとWindows標準のIMEのマイクロソフトさんは

女の子のほうが好きだった

ということなのです!(大きく誤った結論)



※)こんな冗談ばかり書いてみましたけど。一番考えられるのは、男子高生はたぶん一般用語じゃないと見られているからなのではないでしょうか。
といっても、新聞や口語でも日常的に男子高生の言葉を使っているだけに、ちょっと不思議な気はしてしまいますが。
詳しいことが分かったら、後々報告します。


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