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男子高生の実態を探る

男尊女卑という言葉がある。


ピカットとしては、もちろん女の子には優しくしたいわけで。優しくもされたいわけで。

だからピカットはこの言葉に大いに疑問を覚えると共に、憤慨もするわけなのだが。

男の子なのだから、女の子に負けたくないという気持ちは確かにある。


で、なぜこんな話をするかというと。

ピカットは今日。微妙なジェンダーを発見してしまったのですよ。



男子高生という単語が一発変換できない。

女子高生は一発で変換できるというのに――ッッ!




うーむ。


男子中学生だんしこうせいだんしだいせい。。。









そう。これでもピカットは小説家の端くれ。言葉には常に敏感でなければ。
というわけで、いろいろとWindows標準のIMEについて調べてみた。


滑舌、という言葉がありますよね。かつぜつという言葉です。というか、誰でも分かりますよね。

でもこの言葉、変換してみてください?

多分出来ない。

なぜか。

この言葉はもともと業界用語だったからですね。放送業界用語だったんです。だから、辞書にも載ってない。


制汗剤という言葉がある。8×4とか、そういうヤツ。

あれも変換できない。変換すると「政官財」というさわやかさとは無縁の単語が顔を出すだけ。

これは商品名だから載ってない。


IMEに収録されてない理由は大体この二点でしょうね。

が。

男子高生は業界用語でもなんでもなければ、商品名でなんかない。

そもそも、男子高校生を商品にする人間の気が知れない。汗臭いし、燃費は高いし…↓


そこまで考えたところでピカットは一つの疑問に気が付いたわけですよ。


そうだ。


もしかしたら、男子高生という言葉がないんじゃあるまいか。


…というわけで、グーグル先生に聞いてみると。


男子高生 の検索結果 約 1,500,000 件中 1 - 10 件目 (0.07 秒)







あった…。

そう、確かに男子高生と言う言葉は実在したのだ――っ!


ということで。







結論。


きっとWindows標準のIMEのマイクロソフトさんは

女の子のほうが好きだった

ということなのです!(大きく誤った結論)



※)こんな冗談ばかり書いてみましたけど。一番考えられるのは、男子高生はたぶん一般用語じゃないと見られているからなのではないでしょうか。
といっても、新聞や口語でも日常的に男子高生の言葉を使っているだけに、ちょっと不思議な気はしてしまいますが。
詳しいことが分かったら、後々報告します。

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はっぴーにゅーいやー

由々しき事態である。今までこれほどのことがあっただろうか。


新年早々。

妹の友達つながりで『元カノの妹』が登場し、スマブラをする羽目になるという。どこのドラマの演出にもなさそうなとんでもなことをやってのけてしまったピカット。というか、誘ったのはピカットだし、ぶっちゃけ意識もそれほどしてなかった。


だが、、、


「…くそ。姉に似て執着なヤツ」


この言葉も、多分聞こえてなかった…はずだよね?(弱気)

そういえば彼女はピカットと姉が付き合ってたなんて知らないはずだし。まぁ、恨むのはちょっぴりでいっか。


だけど。実はウチの妹がピカットのことを『兄貴』と呼ぶので、元カノの妹もなぜかピカットのことを『兄』と呼ぶ始末。さすがにこれだけは許せぬ。



世の中は何を秩序といい、何を平和と呼ぶのか。



もう、どうしろと。ピカットの堪忍袋はそれほど大きくない。ペットボトルのキャップほどもない。恐らくシャープペンの芯くらいの許容量程度。

ソフトバンクの某お父さんじゃないけど

吠えて追い返したい気分でした。


ええ、ちなみにスマブラは負けました。女の子に。

絶空(※スマブラテクニックの一つとされる)なんて使いこなせてませんとも。









…と。毒を吐いたのもそれはそれでよしとしまして。


皆様、大変遅れましたが、あけましておめでとーございますっ!

やっぱり、皆さんのコメントがピカットの創作意欲となっております。これからも叱咤激励のほどをよろしくおねがいしますねっ!


で、今書いてる『そこに南風が吹く未来の証明。』の話。

ピカットは小説はかなり先まで書き溜めて、ちょびちょび公開するのがスタンスです。ですから、メッチャ進んでます。

ブログだと高校に入ったくらいなのに、書いてるのはもう夏休みくらいなのです。ちなみにこの作品は原稿用紙700~800枚を考えてる長編の予定なので、結構先は長いかも。でも年中には書き終わるべ、きっと。

それをちょびちょび公開して行くってことで。



『そこに南風が吹く未来の証明。』
【原稿用紙(20x20行)】 486.8(枚)
【総文字数】 146967(字)
【行数】 4657(行)
【台詞:地の文】 50:49(%)
【ひら:カタ:漢字:他】 58:7:31:2(%)









ま、待て。

なんだこの地の文と会話のありえないバランスは。

今までピカットは数作品書いてきた中で、最も多い会話の割合。。。

いや、これはねーべ。いや、ありませんよ、こりゃ。

だって、今までピカットが書いてきた文章って大体「地の文」と「会話」が7:3くらいなのです。

これがこのバランスとは。

これはちょっとさすがにマズイかも。無駄な会話エピソードを減らそうか。

でも、一応それはあれの伏線にしてるつもりだし――…‥・・・



かなり困ってます。

誰か助けて欲しいです。


(次回に続かない)

明日は小説更新かー

そーいえば、コンビニで久しぶりに会った同級生がメッチャ可愛くなってた。

高校生になってぜんぜん会ってなかった程度の友達なんだけどファッションに目覚めたっていうの? そーいう感じがプンプン伝わってきて、制服もかわいくみえた。スカート長いのにさ。


まぁ、ぶっちゃけた話。スカートが短いのはもっとイヤなんだけど。(なぜか小声)


俗的なものにはむしろ巻かれろ巻かれろ精神なピカットで、太宰治にお叱りを受けかねないピカットですけど。やっぱり、短すぎると、視線をどこにやったら良いのか分からんじゃない!

もっとイヤなのが水着。最近誰かの水着を見たとか、そういうことはないけど。あれこそ目のやり場に最も困る服装じゃね?







こういうのを青年の主張…ではなくて。中二病というらしい。

チョコレート症候群(※バレンタインデーあたりに、アナフィラキシーショックを起こすあれ)みたいな、俗称らしいけどね。


話が変に吹き飛んだな。

話を戻そうっと。


こういうリアルでかわいい女の子を見ると、やっぱり創作意欲をかきたてられます。

鉄は熱いうちに打て。じゃないけど。『かわいい!』と思った次の瞬間にはどうやってこれを文章表現するのか考えたりします。もっとも、考え付くのは使い古された陳腐な比喩なわけですけど。それを忘れないうちにトイレとかで隠れてメモするわけね。
でも、自分の記憶力を過信した過去の自分は、テキトーなことばっかり書いてて、後から見ても何がなんだかぜんぜんわかんないです。

そのメモの中身を恥も知らずに公開してみる。


『耳かき』『富士山』『地下鉄』『みかん』


…?


……!?


…――――!

ピカットの語彙のなさはここに証明されたわけです。

なんだよみかんって。『耳かき』は覚えてるんだけどさ。




さて、昨日はピカットの誕生日でした。

何かパーティーを開くこともなく。ピカット16歳。おめでとーっ!


今日がテストだったせいでろくに家にも居れず、数学数学数学。

cosθがどーのこーのっていうの、ずっとやってました。三角比なんて大ッ嫌いです。



そろそろ小説を更新しなきゃな、というころですねー。

小説の秘話を話そうと思っても、登場人物がまだ渚と実星しか出てないので。語りづらい。先に話しちゃえ。次に出てくるのは『相島』っていう女の子で。この子はフツーにかわいい。のんびりしてて、マイペースっぽい。実星が鋭い分、相島で中和です。
それともう一人がメインキャラクターになるわけですが。『高積』って言う子。これは男子で背が高い。元野球部。

作品に支障がない程度に説明しました。

二話後くらいにはフツーにメインキャラクター。…のはずっ!


相島って子は、モデルが居まして。

それが、例のいきなりファッショナブルになってきた女の子なんですーっ

かわいー、かわいーで作ってるキャラクターですから。きっと、かわいーキャラになるはずです。

…多分。


こういう時は星にでも願っておきましょう。

…てか、こんなにテキトーにキャラクターを配置していいのか、ピカット。

いや、良くない。

(次回に続く…かも)

ぐちぐちぐちぐち

やっぱり、理想の恋愛像というのはある。
ピカットみたいに恋愛経験が薄い人間は特に。前カノとは一回付き合ったけど、すぐに別れちゃったからね。こういう人間ほどたぶん理想ってのは高すぎて、現実を知らなかったりするんだと思う。

言葉は悪いのだけど、若い恋愛小説作家というのはその理想をどこまでも引きずって小説を書いていることが多い。かくいうピカットも多分その部類で、甘い設定をしてしまうとつい理想な男女二人を描くことに夢中になっちゃったりする。こういうのは、恋愛作家としては非常に良くない。
恋愛作家としては彼女ら彼らを冷たい目で見つめるくらいでなきゃ。

と、思うのだけど、やっぱりケンカしたりすれ違ったりすることは書きたくないよね。これはピカットがすごいすれ違い故に別れて、すっごい傷ついたことに起因してて。付き合ってたときに書いた小説は傷ついては傷つくような小説ばかりを書いていた。そしてピカットはそっちの小説の方が評価されている。

でも、この作品はあるい程度のんびりして書いていきたいと思う。
男の妄想話には絶対したくないけど、自分はこういうのも書けて、ちゃんと出来る! ということをちゃんとやり遂げてみたい。

そのためには構成が必要。今、躍起になって構成ばっか勉強してる。
どうやればリアリティーが出るかな、とか。こういった演出をすれば少しは映えるんじゃない? とか。

例えば男子と女子がみんな仲が良かったら、それはそれでリアリティーがないと思うんだ。確かにそれは実在するけれど、小説的なリアリティーを考えると、やっぱり対立する人物は必要になってくるわけで。

あと、主人公はどこまでも魅力的に書きたいと思ってる。いつもピカットが書いた男子一人称は個性がないとか、面白みがないとか言われる。一人称ゆえに描写不足になったりすることが多いから、だと思う。
だけど、この作品ではやっぱり主人公だな。渚がすっごい目立ってて、こんな良い子なんだーっ! って思わせてやりたい。
もちろん、ピカットの中ではいつでも主人公たちは明るくて輝いているのだけど、それでは足りない。他人に認めてもらわなくちゃ。


以上、ピカットのちょっとした愚痴でした。
作品書いてると壁にぶち当たったりするわけで、今日はそれ。
ちょっと、みんなが仲良くしすぎてるよな。今日の更新分で思ったりしたから。

ばとんたっち

初めて、バトンなるものに答えてみようと思ったりして。

1:初めて恋をしたのは何歳?

小学校5年生のときかな。失恋のきっかけは徒競走でその女の子に負けたこと。
別にピカットはぜんぜん遅くなくて、小学生の基準を大きく上回ってたんだけどヤツには負けちゃってさ。小学生女子で50m7秒台のタイムってどうよ。
彼女はSッ気が強くて、大好きだったなぁ。いまどうしてるんだろう、分かんない。

2:当時の自分の思いはどんなの?

いや、淡すぎてどうにも。
だって小学校の恋愛なんてそんなもんでしょ。麻疹みたいなもんだって。
そういえば、最近は麻疹にかかる人が少ないからこの比喩も絶滅寸前なのかな。

3:相手の名前は?

言えるわけないじゃんwww
ただ、小説にその苗字だけは使ってる。ただ、あまりにも一般的過ぎて分かんないかもね。あ、言っとくけど「中田」とか「相島」じゃないよ。

4:相手はどんなヒト?

短髪で短パンを愛用し、男子にプロレス技をかけてくるようなヤツ。ああいうのを女子にされるのは多分今でも好き。あ、変態を見てるみたいな目で見るなってば。

5:誰かに相談した?

してない。恥ずかしいですもん。

6:さり気無くアピールした?

しない。案外恋愛奥手です。

7:バレンタインにチョコあげた?

小学校ではチョコレート持って来ることが出来なかったんですよねー。ピカットはアホなので中学校になってからはずーっとあげてますけど。

8:その人に告白したorされた?

するわけがない。というか、その当時には告白という概念が欠落していた。よって恋愛と呼べるのかどうかすら疑問な代物ではあるけどね。

9:その恋は実った?

一緒にいるだけで満足だった…という回答は不可かな?

10:今でもその人のこと好き?

うーん、分からない。
とはいえ、いま好きな人は一切いないから、あったらまた好きになるかもね。
筋肉質な女の子なら誰でもいいんです。スカートから伸びる足がスラっとしてて、触ると筋肉の脈動が感じられる。こんな感じのがベストなんですけど、いるわけないですねwww
別に筋肉は女子のだけじゃなくて、男の人のも好きなんですけど。

11:初恋を知りたい人に回してください。

紅月さんにもまわしたいけど、いろいろ知っちゃってるから新鮮味もないよなぁ。
話題提供ということで、誰でもどうぞ。
希望としては月夜さんに。ネコさんの初恋について、代弁されてもよろしいです。

FF10

はじめてファイナルファンタジーというゲームをやったのでした。

正式には「ファイナルファンタジーX」というヤツ。これは今から約七年前に出されたソフトで、結構な名作とされているらしい。

というのはこのソフトを貸してくれた友人評。
その友人曰く

「このゲームやってないのは人生の60%程度損しているといわざるを得ない」

らしいので、しかたなくやってみました。

ピカットは任天堂以外のゲームをあまりやったことがないので、思いっきりスクエア開発のこのゲームには戸惑いましたが…


面白いんだ、これ。


このゲームを借りた頃から「そろそろSF系の小説構想し始めだし、いいかも」とか思ってたんですが、実際は小説が手に付かないほど熱中してました。

すんません。


まず何がすごいかって、

CGがキレイ!

人と見間違えるって言っちゃおかしい。あれは実際に存在してる人なんじゃないかしら。

それくらい、すごかった。


ストーリーの中で、ユウナって子が出てくるのね。この子のまた生き生きとしたこと、生き生きとしたこと。
こういう描き方は映像じゃなきゃできないなぁ。


そして、ストーリーラインが秀逸。

今まで正義だと考えていて、今まで真実だと思っていたこと。
それは全てウソだった。

それなのに、彼らはちゃんと最後まで走り続けました。それが良かった。

泣きました。

ピカットは案外涙もろかったりするのです。

原作は微妙だけどセカチューでも思いっきり泣いたなぁ。

そういえば、今書いてる話ってセカチューを見たときから構想してたんじゃなかったっけ。


ああ、なんと単純なピカット。


しかし。こういう主人公の描き方をしたいな。
誰しもがいとおしくて、守ってやりたくなるけど、実は自分も守られている。そんな子を、しっかりと書きたい。

と、いう考えで構想されているのがコードネーム「JANP」なわけです。イニシャルをもじってジャンプと読ませます。待て待て「P」から始まる名前って何だ? とか、突っ込まないように。
時間移動を主軸とした話で、現代SFモノになる予定。時をかける少女みたいな。
そういえば、時をかける少女は面白かったなぁ。でもあの終わり方はいったいどうなんだろ。
でも、良かった。




「変わるもの」「変わらない一つのもの」というものがある。

実星の中で変わらなきゃいけないものはあるけども、変わらない一つの信念。

しっかり描けたらいいなぁ。いや、描かなきゃ。

次回は一時期話題をさらったあのライトノベルについてちょぼちょぼ話して、本編を更新します。

てすとー

いろいろ構想を練っております。

執筆はぜんぜんなし。たぶん、ブログの更新も二月いっぱいまで無くなると思われます。

理由としては、テストが近いということ。テストが近くなると、烈火のごとくいままでサボって多分を取り戻さなくてはならない立場なので、パソコンなんて触れてる暇がなくなります。よって、構想のみ。JANPの脳内プロット作成中です。

この話はファイナルファンタジーに影響を受けた関係上、恐らくストーリーもそんな感じになるかな。きっと。
ネタバレにつき、詳しくは書かないけど。

で、実は登場人物は全員片思いにしちゃおうと思ってます。これはピカットの作品で初の試み。
実は今まで両想いしか書いてなかったの。
でも、ピカットは今、正直両想いを書き切る自信がない、というのと。最初から両思いだと面白くないよなと思いまして。そっちのほうが、ストーリー的に動かしやすいですしね。ピカット的にもやっぱり「動かしやすい子」と「動かしにくい子」というのがいて、動かしやすいのは「恋愛をする子」なのです。

主人公はヒロインが好きで、でもそのヒロインは主人公の友達が好きで、主人公の友達はヒロインの友達が好きで、ヒロインの友達は主人公のことが好き。
ああ、なんというカオスなのかしら。いいね、こんなの。書いて見たいな。
SFモノなのでいつになく複雑な脳内プロットを製作中ですけど、恋愛のほうは絶対にシンプルに書こう。
恋愛を複雑に書ける人間の気が知れない。いつだって、恋愛に突き動かされる人間はシンプルであっていいはず。

まぁ、小説の中だけの話ですけどね。

実際は「あ、この女の子もかわいい。あーっ、こっちもかわいー」とか、いろいろつまみ食いがあったりして、結局は別れることになるんです。
言っとくけど、ピカットのことじゃないからね。違うよ、違うよ、絶対違うからねっ!


で、テーマが「片思い」なので、片思いの曲でも聴いてみようということで平井堅のアルバムを半衝動的に借りてきました。
「瞳をとじて」とかはいい曲だなぁ、とか思いつつも、やっぱりこんなに暗い感じじゃない。
ピカットはセカチューみたいな話よりはもっともっと明るい「片思い」を書きたいんだよなぁ。
と思いつつ、もう一枚借りて来ていた「いきものがかり」のアルバムを聞きました。聞いた瞬間、これだ、と

(゚ー゚)(。_。)ウンウン

そう、こんな感じのパールトーンが欲しかった。平井堅の『青』じゃなくて、いきものがかりの『ピンク』

そういえば今まで考えたことなかったけど、なんだかピンクって失恋の色に思えてきました。
だってピンクってのは「新しい恋愛」の感じがする、ということは同時に「終わってしまった恋愛」もあるってこと。それって立派に失恋の色だよね。


ピカットの作品の色ってどうなんだろう。ピンクほどかわいくもないけど、青でもない感じはする。
どーなんでしょ、月夜さん。ピカットの作品の色って何色だと思います?


と、テストのほうもしっかりしなきゃ。
では、この辺で。

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